YONEX RDS002TOUR 伝説の赤ラケット!

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アジアNO1期待の星 タイのパラドン・スリチャパン、
そしてクロアチアの若手 マリオ・アンチッチ。

彼らは2005年3月発売となった『URDTi80』を使用し、勝ち続けてきた。

"赤ラケ"と呼ばれ一世を風靡した10年に一度の名品、『URDTi70』を継承した正統派競技者向けラケットである。

あれから2年…

2007年2月ついに後継機『RDS002Tour』が発売!
ラケットの薄さは最小19mmとかなりの本格仕様。
それでいて面は使い勝手がイイ98inchとナイスフェイスサイズ!

打ち味は柔らかく、とにかく球持ち時間が非常に長いのが特徴。
その分今はやりの"反発力"とか"飛び"は期待しなくて言いし、

『そんなもの私には必要ない!』という方向け。

とにかく自分が振った分だけ飛んでくれるコントロールさえあればそれで良いんです。

●NEWシステム エアロ-ボックスバリフレーム

このRDS002にはフレームの両サイドをスリムにして、
写真にもありますように、スウィング時の振り抜きをさらにアップ!
追い込まれてもしっかり振り抜けて、
パッシングショットも余裕!!


YONEX RDS002TOUR
販売期間 2007年01月30日00時00分~2011年12月31日23時59分
価格 24,000円 (税込 25,200 円) 送料別
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